画面右側に向かって行く緑色の物体。
何かを目掛けて一心不乱に伸びているようにも見えます。
建物の出口を目指しているのでしょうか?
不思議な伸び方をしているように感じました。
スイッチ2つ。
蓋付きと蓋無しのどちらかをお選びください。
廃墟に求めている景色の中で、こんな光景も好きなものの一つ。
屋根が屋根の意味を持たなくなってしまった感覚。
でも、そこには別の意味で完成されつつある魅力もあるのです。
窓ぉーーーーー!
ガラスがあったり無かったりする窓も
廃墟に行くと萌える要素の一つであります。
ひび割れてたりしたら、もう完璧。
5月頭でも随分と草木に浸食されています。
夏は背丈が伸びるので、ちょっと厳しいでしょうね。
使われているような、そうでないような電線。
近くには滑走路のように広い場所もありました。
沖縄で行った飛行場跡に似た雰囲気を感じます。
あ、これが滑走路跡なのかな??
という訳で、この廃墟物件シリーズはひとまず終了です。
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窓からみえる切り取られた風景も好きです。
後ろに電車が走ってたりしたら、もう完璧!