2009年05月21日

碍子の魅力に迫る。

kaigun-21.jpg

建物の中は期待通り、屋根は抜けてて機械があって草が伸び放題で。。
こんな感じの変電所跡が大好きなんだと再認識しました。
記憶の中で、廃墟と呼ばれる建物で一番初めて見たのが
碓氷峠の丸山変電所なんで、そのイメージが強いんです。
そのためか、変電所は萌える率が異常に高い気がします。

kaigun-22.jpg

この配電盤の感じとか。


kaigun-23.jpg

この碍子がたくさんある感じとか。
もうねぇ。。。
大好きなんですよねー。


kaigun-24.jpg

うわぁーーーーーーーーーー!!!
こーゆー眺めはイイ!!

すいませんね。
勝手に盛り上がってて。。。


kaigun-25.jpg

ちょっと視点をずらして落ち着きましょうか。。
天気に恵まれたおかげで、光と影がちゃんと出来ていますね。


kaigun-26.jpg

碍子地帯から入口を見た感じです。
これはこれで好きな眺めなんですよね。
まぁ、碍子には勝てません。

ということで、次回もありますよ、と。

posted by ごん助。 at 01:21| Comment(2) | TrackBack(0) | たてもの探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おおおっ!これは素晴らしい〜
錆色と緑がたまりませんっ
Posted by iintyo at 2009年05月21日 23:22
>iintyoさん。
ありがとです。
サビサビでグリーングリーンです。
萌え萌えですよ!
Posted by ご。 at 2009年05月23日 02:23
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