2009年05月15日

昭和の機械。

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この光景、堪りません。
そこにしびれる!!憧れるぅーッ!!

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もう少し近くに寄ってみましょう。
面白い形の機械が二つ並んでいます。
はて??

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顔のような形ですね。
なんでこのデザインになったのかが、不思議です。
その理由を是非知りたい。。。

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空が見える屋根。
そこかしこにあるパイプ類。
無機質な鉄。
どれも魅力的な物体たちです。

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窓の外に見える、背の高くなった緑色の草たちも
自分の中では廃墟の魅力。
手入れされていない感じが強まるのです。

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自然の生命力は強いですね。
建物の中でも生え放題になっています。

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煙突なんて、こうですもん。
大変ですよ。

緑に覆われる建物は、ラピュタを想像します。
もしくはロビンソンの庭。
そんな世界観が好きなのです。

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こうなると、建物が埋もれてしまいます。
だが、そこがいい。
自然に逆らう必要は無いのです。


もう少し続く予定。

posted by ごん助。 at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | たてもの探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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